日本財団ボランティア
サポートセンター

ミッション

日本財団ボランティアサポートセンターは、
日本財団グループのボランティア育成・運営のノウハウを生かし、
東京2020オリンピック・パラリンピック競技大会の運営をサポートします。
また、大会後もボランティアの楽しさを日本中に届け、
人と人との繋がりを生み出し続けます。

事業内容

Field Cast(大会ボランティア)
の育成サポート

東京オリンピック・パラリンピック競技大会組織委員会と協力し、約8万人に及ぶField Castの育成をサポートしています。

City Cast(都市ボランティア)
との連携

各競技開催自治体が募集するCity Castについても、育成・研修環境の整備をサポートしています。

独自研修「エンゲージメント・プログラム」の実施

ボランティア活動時にリーダーとしての活躍が見込まれる働き手世代の方々に、大会中はもちろんのこと、大会後もビジネスやボランティアの現場で活用できるスキルを習得してもらうため、研修プログラムやボランティア機会を多数提供しています。

障害者ボランティアのサポート

「多様性と調和」をコンセプトとする東京2020オリンピック・パラリンピックを契機に、障害者のボランティア参加が進むよう、関係機関と連携を取りながら各種の取り組みを進めています。

その他の事業

  • 名称
  • 一般財団法人日本財団ボランティアサポートセンター
  • 設立
  • 2017年9月29日 日本財団ボランティアサポートセンターは、2017年6月に東京オリンピック・パラリンピック競技大会組織委員会と日本財団が締結したボランティアの連携・協力に関する協定に基づき、当該協力に係る事業を実施する団体として設立されました。
    • 組織
        • 理事会
          • 理事長
          • 渡邉 一利(笹川スポーツ財団 理事長)
          • 常務理事
          • 小澤 直  (日本財団パラリンピックサポートセンター 常務理事)
          • 常務理事
          • 中島 光  (日本スポーツボランティアネットワーク 理事)
          • 理事
          • 菅原 悟志(ブルーシー・アンド・グリーンランド財団 理事長)
          • 理事
          • 田口 亜希(東京オリンピック・パラリンピック競技大会組織委員会 アスリート委員)

        • 監事
          •  
          • 安楽 恒樹(税理士)

        • 評議員会
          • 評議員
          • 尾形 武寿(日本財団 理事長)
          • 評議員
          • 古川 秀雄(全国モーターボート競走施行者協議会 専務理事)
          • 評議員
          • 山脇 康  (東京オリンピック・パラリンピック競技大会組織委員会 副会長)

        • 参与
          •  
          • 二宮 雅也(文教大学人間科学部准教授)

        • 戦略室
          • チーフクリエイティブオフィサー
          • 金山 淳吾
          • クリエイティブディレクター
          • 並河 進
          • クリエイティブディレクター
          • 吉田 シゲキ

        • アドバイザー
          •  
          • 大内 隆美
          •  
          • 大住 力
          •  
          • 金子 裕